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アイマスSP ファン300万人攻略

ついに300万人のトロフィーゲットしましたー!
DS版がもうすぐってことを考えると今更ですが、まだ達成していない人の参考になれば幸いです。

基本情報はこちらを参考にしてください、自分もかなりお世話になりました。
アイドルマスターSP攻略wiki
基本情報が頭に入っていて、ジャストアピールとレッスンパーフェクトが出来る前提で話を進めます。

さて、ファン300万人のトロフィーを手に入れる訳ですので、営業なんて強制の初回以外は一切しません。
ですので最終的なプロデューサー評価は高くありません、あしからず。
基本方針は、最初にレッスン連打でイメージLv16まで上げる→残りはひたすらオーディション、それだけです。
ファンの自然増加数はイメージLvで決まるので、効率的にファンを獲得する為にはこうするのが良いそうです。
またこの戦法には早熟型の千早・律子が良いらしく、自分は律子で望みました。(ちなみに、やよいでも300万人は達成出来ました)
以上、伝聞。

で、具体的なスケジュールと数字がこちら。
ぶっちゃけ、これを載せてしまったら後は書くこと無いんですが・・・。

300万人 表

300万人 グラフ

同一の曲を10週使うと能力の減衰が始まるので、定期的に曲を変更しています。
その際、一つ前の曲とジャンルが被らない様に注意。

最終的な記録は、323万6160人でした。
あと5週目にルーキーズを受けている理由ですが、自分はランクFだとレッスン(45秒)でゲージ満タンのパーフェクトが出せないことがあります。
その為、さっさとランクEに上げて満タンを取りやすくしました。

まぁ書くことはこれぐらいかなー。
プロデューサー評価100点用のスケジュールも組んであるので、トロフィーゲットしたらまた記事書きます。
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SPとかtwitterとか

最近、SPのトロフィーを消化中。
30個中、19個は獲得しました。
名刺関連とプレゼント100個は通信出来ないと無理だから仕方ないとして、今ネックになってるのが衣装・アクセサリーのコンプ。
衣装が38/40、アクセサリーが140/144まで来たんだけど・・・。
プロデュース中にスタイリストと会ってばっかりだと、P評価が悪くなってPランクが下がる。
かといってオーディションに頼るとソフト毎の差が出る。
どうしたものか・・・。
あ、不可能と思われたファン300万人ですが、意外にも出来てしまいました。(ただしランクSが目標の回だったので、改めてやる必要があるけど)
あとP評価100点についても、52週分のスケジュールを組んだので、多分なんとななりそう。
この2項目については、出来れば研究成果をここに載せたいところ。
ちなみに、名刺の色はゴールドです。

今までtwitterはほとんど使ってなかったんだけど、今みたく夜中でIRCに人が少ない時に、ぼそっと喋るのに便利w

トランプ

何気なく大百科の「トランプ」の項を見ていたら、関連動画に自分の動画があって驚いたw

2009年上半期ニコマス20選

先日、同期IRCchでねこようじPに「選ばせてもらいました~」とご報告を受けまして。
折角なので自分も参加させてもらうことにしました。

―――――――――――――――――――――――――――――
基本レギュレーション
・対象は2009年上半期(1月1日~6月30日)に公開されたニコマス作品
・自身のセレクトを20作品以内でブログ及びマイリストにて公開
・1Pにつき1作品
―――――――――――――――――――――――――――――

ちなみにカウント用に番号を書いているのであって、決してランキングとかそういうものを意味している訳ではありません。



01.

説明するまでも無いかと思いますが、わかむらPがim@s新年会で披露したWR3です。
今年上半期に絞るなら「覇道」も「カタルシス」も「スキ」も「ロボットハニー」も「TEN」も「NIGIT FLIGHT」も「TKG2」も、みんなみーんな大好きで仕方がないんですが、自分が新年会デビューで思い入れが強いのでこれにしました。
上半期20選とは関係なくどさくさに紛れて告白しますが、私手品師PはわかむらPの作る作品が大好きなんですw
そもそも自分がニコマスに辿り着いたのは映像制作を始めたことがきっかけでして、ソフトの使い方を学ぶ一方で良質な映像に触れることを心がけていました。
そんな自分がわかむらPの作品に触れるのは必然というか時間の問題というか・・・PSPSに大変感動した訳です。
つまりわかむらPは、自分とニコマス、もっと言えば自分とアイドルマスターとを結びつけてくれた存在な訳でありまして・・・。
またわかむらPの作品は、いつも自分に刺激を与えてくれます。
それは映像作品の参考という意味でもそうですし、凹んでる時に新作を見つけて元気づけてもらったことも多々あります。
そして何より、一人のクリエイターとして尊敬しています。
長くなりました(上に20選と全く関係ないですw)が、わかむらP、いつも素晴らしい作品をありがとうございます。
これからも素敵な作品をたくさん世に送り出してくださることを期待しています。

02.

ニコマスが誇るエリート、いけPです。
「One Night Carnival」も大好きなんですが、同じく新年会補正と、トークも入っているのでこちらを選びました。
いけPの良さは、自分なんかが語る前にまず見てください!
見てもらった前提で話を進めると、映像作品としての完成度の高さ、替え歌の面白さ、声の良さ、そして何よりアイマスへの愛の深さ、といったところでしょうか。
しかも制作環境がPremiere ElementsとPhotoshop Elementsってのが凄い・・・一流な人は道具を選ばないんですね。
ブログによると現在新作に取りかかっているとのことなので、こちらも楽しみです。

03.

RAPの「iM@s雀姫伝」シリーズです。
シリーズのどれも面白いんですが、優劣を付けるのは不可能なので無難に最新作で・・・。
あらゆる麻雀漫画の世界観や設定などを取り入れて、アイドルが麻雀をするというお話。
構成の凄さやストーリーの熱さを語るべきなんでしょうが、ここはあえてBGMについて触れたいと思います。
この作品のBGMについては「この曲名は何?」ぐらいしかコメントが付いてない様に思うんですが・・・なんでみんなあんまり注目しないんだろ?
作中で使われている曲は、どれも熱い曲だったり神秘的な曲だったりと、「雰囲気に合ってる」レベルではなく「作品に欠かせない重要な要素」というレベルに達していると思います。
一曲一曲が良い、そのレベルに留まっていないという点で、映画の様に立派なエンターテイメントであると言えるのではないでしょうか?
また手品師としての観点で話をさせてもらうと・・・。
ステージマジック(鳩を出したり箱に入れた女性を串刺しにしたりするマジック)というジャンルでは、マジック自体や全体の構成、マジシャンの演技力などはもちろん、使用するBGMもまた重要な要素になってきます。
特に「曲の区切りの良い部分とマジックの現象が起きる瞬間(あるいは現象が起きてそれを観客にアピールする瞬間)を一致させる」という行為が、一種の見せ場として取り入れられています。
これを我々の周りでは「曲ピタ」と呼んでいるのですがw、雀姫伝シリーズはこの曲ピタが凄い!
自分の好きな例を挙げると、
・第一話後編の9:51
・第二話後編の12:31
・第四話後編の16:14
・第五話後編(ディレクターズカット版)の18:51
・第六話前編の11:50
辺りでしょうか。
マジックの曲ピタもそうなんですが、ただ合ってるだけでは大して凄くないんです。
「魅せて、盛り上げて、魅せて、盛り上げて、盛り上げて盛り上げての曲ピタ!」これが素晴らしい。
雀姫伝はこの盛り上げるプロセスが凄い・・・圧巻です。
というか、架空戦記やノベマスで曲ピタすること自体が、本来は難しいと思うんだけど・・・。
また絵師さん達の活躍も忘れてはいけませんね、いつも楽しませてもらってます。

04.

(半年経ったけどまだ生きてたか・・・)
各種イベントの反省部屋でおなじみ、ベホイミPです。
音MADって結構好きなんですけど、ベホイミPの作品は自然というか耳に馴染むというか・・・。
上手く表現出来ないんですが、見て(聞いて)いただければわかると思います。
ちなみに、ベホイミPの20選に自分のデビュー作が入ってました~、ありがとうございます!

05.

ともきPの「逆転裁判春香」シリーズです。
2話が始まったおかげで取り上げることが出来ましたw
このシリーズは原作をやっていないと、その凄さは完全には伝わらないかもしれません。
原作の世界観・面白さを損ねることなくアイドルマスターの世界と融合させ、さらにオリジナルのストーリーと構成を考える・・・とても大変だと思います。
しかも原作の忠実再現だから、映像の手間も物凄いことになってますよね。
これは雀姫伝シリーズも同じだと思うけど・・・。

06.

介党鱈Pの「ぷよm@s」シリーズです。
凄いなー、面白いなー。
通やフィーバーではなく、あえて初代ぷよぷよなところが、ストーリーに深みを与えてる気がします。
余談ですが、介党鱈Pって自分と同じく0901デビューPなんですよね。
・・・あれ、なんだこのどす黒い感情は・・・。

07.

木曜洋画劇場Pの嘘字幕動画です。
いやー、ホント面白いw
何度も見て先がわかってるのに、なんで面白いんだろうw
ちなみに今日、20選関係なくちょうど見直したところでした。

08.

機能美Pの「No,No,works.」です、ののワ眼鏡でおなじみですね。
機能美Pのことは舎利禮文で初めて知りまして、その時からすげーすげーと思っていたんですが。
こんなに面白い話が書けて、映像の作りも凄くて、こんなに格好いい音楽も作れるのか・・・。
機能美Pの作品って、まさにクリエイターだ!って感じであこがれます。

09.

ストレートPの「歌姫奇譚」シリーズです。
「あっというま劇場」や「ののワ神話」も捨てがたいんですが、ストレートPの神髄である「会話シーンでの間」かつ今後も続きそうなこれを選びました。
やっぱりこの間が素晴らしい、そして話が面白い。
最高です、でも「桃尻姫の恋」みたいなカオスな作品も大好きですw

10.

慈風P・・・というよりはニコマス元老院の動画と言った方が良さそうな気もしますがw
元老院はじつにばかだな。(褒め言葉)

11.

ニコマスが誇る奇才、横澤PPの作品です。
鎖千早で有名な方ですね。
他の方の20選を見ると「踊る影」や「アイノアシアト」を紹介されていることが多いですが、まぁ自分が紹介するならこちらでしょうw
自分もデビュー作で「その発想はなかった」と色々な方に言っていただきましたが、横澤PPには敵いそうにありません。
あと、いつかこの作品をリスペクトしたいなー、なんて考えてます。

12.

弓削Pの「アイドルたちのジャンケン大会」シリーズです。
まさに期待の中二、説明よりもまずは見てください。
熱さや中二具合が有名ですが、個人的には映像が丁寧に作られている点をプッシュしたいです。
架空戦記やノベマスで、ここまで(映像的に)読みやすく、かつエフェクトに凝っているものはそうそう無いんじゃないでしょうか。

13.

まやつかPによる、自作3D律子です。
これは・・・ヤバイ。
初めて見た時はとても驚きでした、だって本物と変わらないクオリティ・・・。
そして何故「そっち」に走ってしまうんだ・・・w
まぁそれがまやつかPの良さなのでしょうw

14.

井川KPによる、アクトレイザーを題材とした架空戦記です。
アクトレイザーは以前ほんの少しプレイしてすぐ挫折しちゃったんですが、井川KPが面白い動画にしてくれたので興味が湧き、アクトマスター本編よりも先にクリアしてしまいましたw
あと実際にプレイすればわかるけれど、井川KPはアクトレイザーかなり上手いと思われます。

15.

傭兵Pによる、手描きPVです。
単純な映像作品としてのクオリティも高いのに、絵は上手くてヌルヌル動くし、ネタも豊富にちりばめられている。
挙げ句に処女作ですか・・・最近はニコマス全体どころか処女作の壁も高いですなぁw

16.

ソラユニPの・・・えーっと・・・。

 ___          ♪  ∩∧__,∧
/ || ̄ ̄||         _ ヽ( ^ω^ )7  どうしてこうなった!
|.....||__||         /`ヽJ   ,‐┘   どうしてこうなった! 
| ̄ ̄\三  / ̄ ̄ ̄/  ´`ヽ、_  ノ    
|    | ( ./     /      `) ) ♪

17.

りてPによる「ちょっとだけ未来のお話」シリーズです。
舞台が公式設定よりも「ちょっとだけ未来」で、少し成長したアイドル達を上手く表現したグラ改変、視聴者が病気を疑うほどのPの鈍感さ、思わず2828させられる動画です。
既に30話ほどあるので、未見の方はゆっくりとお楽しみください。

18.

ペデューサーPの「ドタバタ紙芝居」シリーズです。
誰にも予想出来ない奇抜な発想、テンポの良い掛け合いなど、爆笑間違い無しの作品だと思います。
さすがはノベマスの良心(笑)ですねw

19.

・・・すいません、正直に言います。
不快に思われるかと思いますが・・・正直、最初にこの一連の動画を見つけた時は「荒らしうぜぇ」とか失礼なことを思ってしまいました><
ところがどっこい、うp主さんの思惑通り、見事に差が出ましたね!
まぁニコニコというノリの良さと、ニコマス界隈の資金力が良く出てる結果だと思いますw
アイドルを一切出さない、タイトルだけで差が出るのか、まさに「その発想はなかった」と言わざるを得ません。

20.

手品師Pによる、マジック×アイマスという変わり種の作品です。
いやぁ、なかなか奇抜なアイディアで・・・え、そういうボケは要らない?あぁそう。
実は今回の20選、レギュレーションをよく見ると
・自作品、削除作品も対象とします
とあります。
もちろん自選されてる方も割といたんですが、やっぱりどうしたものかと悩む訳で。
でもいざ選び始めたらちょうど19作品しか思い浮かばなかったので、「ちょうど良いや」ということで・・・。
そこで今回は、「自分で自分の作品を批評する」ということをやってみましょう。

【良かった点】
・発想
これは色々な方に評価していただいた点ですが、「手品とアイマスを組み合わせる」という発想は、なかなか良かったんじゃないかとw
実はデビュー作をこれか「手品をストーリーに絡めたノベマス」のどちらかにしようと考えていて、迷っているところに新年会の募集を見つけ、新年会に向いているであろうこちらを選びました。
結果的に、実写の手品を絡めたこちらにして正解だったと思います。

・手品のチョイス
じゃあ実際にどんな手品をするか、と考えた場合に、選択肢は無限にあります。
例えばカードにアイドルのイラストを描いてそれでカードマジックをするという選択もあれば、ねんどろいどぷちを使って手品をするという選択もあったでしょう。
その中で、ストーリー仕立ての手品を選んだ(以前にも書きましたがこの手品には元ネタがあります、もちろんオリジナル要素も含んでますが)という点は、アイマスと絡める上で重要だった気がします。

・手品のストーリー
「トランプ一組を使ってアイマスのストーリーを作れるのか・・・?」と不安でしたが、意外や意外、作れてしまいました。
ちなみにどんな感じで作ったか、という裏話をすると・・・。
72・9393・84Aなど、すぐに思いつくものを全てピックアップ→残りのカードに絵札が多かったので、絵札のモデルの話と765プロでたとえる話を用意→やべ、10枚余っちゃった・・・。あ、ポーカーすれば良くね?(完成)
という流れですw(ポーカーの部分が余ったカードだって気付いた人、いたのかな?)
しかもポーカーの流れを中盤に持ってくることで、余り物感を感じさせないという狡猾さ。

・ノベマスパートの存在
いきなり手品をしても成り立たないことはないんですが、手品を映像で伝えるという難しさと、このマジックの特殊性、さらにアイマスと絡めるという観点から考えて、ノベマスパートを用意したのは正解だったと思っています。
あと、出来るだけ「手品をする番組」だと気付いて欲しくなかったので、これを入れてワンクッション置きました。

・P名
これは今でも狡猾だなぁと思っていることなんですが、自分のP名、ずるいですよね。
だってP名を覚えてもらうには、頂点Pになるとか代表作があるとか、あとは色々な意味で有名になるとかしないと難しい訳じゃないですか。
その点、「手品師P」という名前で代表作が「手品」、加えてニコマス最大級のお祭りでそれを披露する、これはずるい。
おかげでどこかに顔を出しても、「あ、あの手品の人!」と言ってもらえますw
ただし誤解の無い様に言っておきますが、新年会を自分の売名に利用しようなどと考えたりは、一切しておりません。
結果的にそうなった、という話ですので、よろしくお願いします。



【悪かった点】
・ノベマスパート
ニコマスはもちろん、当然ノベマスも初めてだったので、紙芝居クリエイターの使い方に慣れていなかったのは辛かった・・・。
いや、それでも充分使いやすい神ツールだったんですけどね。
あと自分の環境では上手く紙クリから動画出力出来なかったんで、全部静止画出力してpremiereで動画にしました。
でも静止画の切り替えにディゾルブとかを使わなかったのがもったいなかったなぁ・・・。

・画質
まぁこれは言い訳になっちゃうんですが、自宅にあるビデオカメラがとてつもなく古かった!w
良いカメラを用意する時間も金もなかったので、それで乗り切りました。
あとこれもまた裏話になるんですが、その古さ故に、ホワイトバランスの調整がオートでしか出来なかったんですね。
後半になれば問題ないんですけど、前半で画面内にカードが少ない状態だと、ホワイトバランスの調整のせいでカードの模様が全部飛んでしまう!
そこで少し工夫をして撮影しました。
まずカメラの向きを90度回転させて、次にカメラの1/3ぐらいの面積に白い紙を写してホワイトバランスを調整(これでカードの模様が飛ばなくなる)、最後にpremiereで拡大・回転などを行って白い紙が写らない様に調整。
つまり、動画での横方向がカメラの本来の縦方向で、動画の上部(ニコ割の辺り)に本来なら白い紙が写っていた、という仕組みです。
あと「インターレースが残念」ってコメがありましたが、すいません、そこまで気がつかなかったです・・・。

・手品(カードの扱い)
これはもう本当に情けない!
見ればわかりますが、カードの扱いが本当に残念です。
例えばカードを片付けるところとか、ポーカーの説明で10枚出す時の並べ方とか、最後の4枚の広げ方とか・・・。
この動画は編集で不都合な点を消したりとかカメラの外で何かしてるとかそういうことは一切していないんですが、諸々の事情によりテイク数が多いです。(何故リテイクが多かったのかはナイショw)
締め切りも近かったし、この程度でOKにしちゃったんですよねぇ・・・。

・手品パートの映像
画面下部の台詞をどうするか考えるより前に撮影に入ったので、カードを出すタイミングなどは全てアドリブでした。
だから台詞と合ってない部分も多少あったり・・・。

・サムネとP名
上で「手品をする番組だと気付いて欲しくなかった」と書きましたが、このP名とサムネじゃ無理ですよねーw



以上、自選と自己評価でした。

サムネ枠

爾後Pによるノベマス作品です。
今回の20選ではサムネ枠があるとのことなので、20選とは別にサムネ枠として選出させていただきます。
確かにサムネホイホイだしタイトルホイホイですが、この一話を見ただけでもただの釣りやサムネホイホイではないということはおわかりいただけるかと思います。
今回はサムネ枠があったのでここに入れましたが、サムネ枠がなければ20選に入るべき作品でしょう。
良い意味で、ノベマスらしくない雰囲気が出てると思います。

予言



ニコニコアイマスch“たるき亭”の動画で新作のディアリースターズを紹介する動画ですが・・・。
ニコマスPの観察力マジぱねぇっす。
そしてバンナムの英断もマジぱねぇっす。

しかし忘れてはいけないのが、この動画だと思います。

一緒じゃん!

あと予言繋がりでもう一つ。

何という予言者達・・・。

JanPro 第一弾公開!!!



いよいよ公開されました!
第一弾である7月はふくやまP、悪代官(狩)P、ろしつきーPによる合作です。

いやー、いざ公開となると感動的ですね。
と言っても自分は雑用ぐらいしかしてませんが・・・。
8月公開組まではメンバーが公表されていますが、それ以降はお楽しみ、ということになっています。
自分が携わるとしたら、もう少し先になりそうかな?という具合です。
うーむ、それまでに腕を磨かないと・・・。

サムネホイホイ



サムネで思わずクリックしてしまったのでw





この辺にカラフルPのことは(失礼ながら)今まで知らなかったのですが、面白くて今一気に見てます。
短編シリーズのテンポの良さは異常、この辺にカラフルPの描く律子の可愛さも異常。
あと美希にハンドパワーを教える係に立候補したいです。

ユーザーニコ割







・・・いや、何も過去の駄作で恥をさらしたい訳ではなくて!
動画の上を見てください、ニコ割付いてるでしょ?
同期のみんなが作り出したので、自分も作ることに。
以下、忘れない様にまとめ。

・NMM(ニコニコムービーメーカー)
使い方が全くわからない、のでアップロード専用にしたw

・Adobe flash
初めて使ったので、同じくわからない・・・。
flashのみで作成したのが360倍~の方。

・After Effects
アワビPに「AEでswf出力出来ますよ~」と教わったので、急遽起動。
確かに出来たんですが、Action Scriptを含んでしまっているのでアップロード出来ず・・・残念。(Action Scriptを回避する設定は無いのかな?)
なので、ふくやまPのアイディアを元に、AEで動画作成→flashで読み込んでswfへ、という作戦に変更。
ただこの手法だと200KB制限を超えてしまうので(もしかしたらAEで動画出力する段階の調整で回避出来るかもしれないが・・・)、読み込む際に低品質で変換しないといけない。
これで作ったのがゲッダンの方だけど、そのせいで画質が悪い。
でも動きが激しくなければ綺麗なので、そこを考慮してAEで作成すれば、問題無さそう。
あと書き出し→ムービー、にすること。



肝心のニコ割は、JanProのCMとなってます。
第一弾はろしつきーP、ふくやまP、悪代官(狩)Pによる作品です、近日公開!

CMとか新作とか



ろしつきーPがJanProのCMを作ってくれました。
なので一言・・・阻止!

さて、デビューしてから半年間、ずっと眠り続けている獅子こと手品師Pもようやく新作に取り掛かっています。
しかし初めてのPVなので、色々と大変だ・・・。

そうそう、googleの検索枠に「手品師」って入れてみてください。
なんと候補に「手品師p」が!!!
来たね~、ついに手品師Pの時代が来ましたよ!
まぁ自分で検索しまくったかいがあったなw
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